WordPress EventON 日本語化 WordPressの高度なイベント管理 プラグイン

WordPress EventON 日本語化 WordPressの高度なイベント管理 プラグイン

プラグイン全体の翻訳は eventon_admin-ja.mo で行います。

つまり evantoonのlangというフォルダ直下に eventon_admin-ja.mo を設置する事でダッシュボード上のインターフェースが翻訳されます。

また、他のフロントファイルなどはlang直下にlanguagesというフォルダーを設置してeventon-ja.moを置けば翻訳されます。

さらに日付とか表示についてはEvantONに言語というタブがあるのでそこにフロントエンドの表記についての翻訳があるのでそこに自分で好みの表示を記述しましょう。

EventON イベントカレンダー

項目の編集として一部システム箇所はlanguagesフォルダーをlangフォルダーにアップロードして貰えれば、曜日などが翻訳されます。

public function load_plugin_textdomain() {
    $locale = apply_filters( 'plugin_locale', get_locale(), 'eventon' );
    
    load_textdomain( 'eventon', WP_LANG_DIR . "/eventon/eventon-admin-".$locale.".mo" );
    load_textdomain( 'eventon', WP_LANG_DIR . "/plugins/eventon-admin-".$locale.".mo" );		
    
    if ( is_admin() ) {
      load_plugin_textdomain( 'eventon', false, plugin_basename( dirname( __FILE__ ) ) . "/lang" );
    }

    // frontend - translations are controlled by myeventon settings> language	
  }

プラグインの翻訳は上記のコードからわかるようにWordPressのシステムランゲージ(/wp-content/languages/)として導入する場合はpluginsディレクトリ直下に eventon-ja.mo ファイルをアップロードすれば翻訳されます。

プラグイン直下に設置するにはDomain Path: /lang/languages/となっていますので lang フォルダーに languages フォルダーを設置してその中に eventon-ja.mo を設置する事で翻訳はされます。

フロントエンド - 翻訳はmyeventonの設定>言語によって制御されます


EventON日本語化 (140 ダウンロード)