[ultimate_heading main_heading=”浦和レッズ” main_heading_color=”#e6002d” spacer=”line_only” spacer_position=”bottom” line_height=”10″ line_color=”#e6002d” main_heading_style=”font-weight:bold;”][/ultimate_heading]
[ultimate_heading main_heading=”清水エスパルス” main_heading_color=”#f39800″ spacer=”line_only” spacer_position=”bottom” line_height=”10″ line_color=”#f39800″ main_heading_style=”font-weight:bold;”][/ultimate_heading]

J1 第12節

キックオフ:
5/20(土)14:00
試合会場:
埼玉スタジアム2002
浦和レッズ
31前半03
2後半3
試合終了
23試合後勝点14
清水エスパルス

スターティングメンバー

浦和レッズ

Pos#選手名交代
GK1西川 周作
DF3宇賀神 友弥
5槙野 智章
6遠藤 航
MF9武藤 雄樹
10柏木 陽介交代:
後半39分
18駒井 善成
20李 忠成交代:
後半23分
22阿部 勇樹
24関根 貴大交代:
後半35分
FW30興梠 慎三

清水エスパルス

Pos#選手名交代
GK13六反 勇治
DF5鎌田 翔雅
25松原 后
26二見 宏志交代:
後半0分
45角田 誠
MF7六平 光成
8チアゴ アウベス
10白崎 凌兵
20竹内 涼
22枝村 匠馬交代:
後半17分
FW9鄭 大世交代:
後半36分

[ultimate_spacer height=”30″]

ベンチ入り選手

浦和レッズ

Pos#選手名交代
GK25榎本 哲也
DF4那須 大亮
MF7梅崎 司
16青木 拓矢
39矢島 慎也交代:
後半39分
FW13高木 俊幸交代:
後半23分
21ズラタン交代:
後半35分

清水エスパルス

Pos#選手名交代
GK21高木和 徹
DF44フレイレ交代:
後半0分
MF11村田 和哉
14野津田 岳人
19ミッチェル デューク交代:
後半17分
FW23北川 航也交代:
後半36分
30金子 翔太

[ultimate_spacer height=”30″]

[ultimate_spacer height=”30″]

試合経過

得点:興梠 慎三前半24分1 – 0
前半40分警告:松原 后
後半0分二見 宏志>フレイレ
得点:興梠 慎三後半12分2 – 0
後半17分枝村 匠馬>ミッチェル デューク
後半19分2 – 1得点:鄭 大世
警告:李 忠成後半20分
李 忠成>高木 俊幸後半23分
後半24分2 – 2得点:鄭 大世
後半26分2 – 3得点:チアゴ アウベス
得点:興梠 慎三後半29分3 – 3
関根 貴大>ズラタン後半35分
後半36分鄭 大世>北川 航也
柏木 陽介>矢島 慎也後半39分

スタッツ

14シュート15
11直接FK13
3間接FK5
10CK2
0PK0
8GK13
3オフサイド5
  • 浦和レッズ
  • 清水エスパルス







エスパルスは浦和レッズのホームに乗り込むアウェー戦。

レッズのホームである埼玉スタジアムは、Wカップ後サッカーのビックゲームを行う会場として有効に使われている気がする。

ただ、私個人の所感としては、浦和レッズのサポーターの一部に定期的に民度が低い人が出てきてお馬鹿な行為をしている。

また、応援席で、浦和側だと思うのですが、

こんな掲示があるとのこと。

エスパルス側のサポーターからの声。

たしかに、ホームは浦和レッズなわけで昔とは違って強くなったわけでこんな威圧的な態度でいいのか?

サポーター自体の質ってのも問われている気がする。

前半戦の入り

本題としては、エスパルスは「守勢」がアウェイだから大切とは言え、小林監督も言っていたように、レッズの守備はざるな部分もあるのでうまくゲームの入りからビルドアップしていけば得点を奪えればいいって考えだったのかな?

しかし、蓋を開けてみればそうした攻撃を見せたのは浦和レッズ。

ここで守備って面で考えてみたい

スタメンが二見と角田だったわけだけど、角田は犬飼の代わりに出場しているのでしょうが角田のストロングポイントとしては正面から守備で体格を使った跳ね返す守備。

二見はサイドもこなす守備のユーティリティを見せるが、実際にはサイドが本職故に中に入ったときに入ってくる選手に引っ張られている感じを受ける。

角田が中でどっしり構えて守備のリーダーとしてコーチングしていればいいのだろうけど、そうした統率力が見られないのが残念。

そんな中、前半で二見が怪我をしてフレイレが代わりに入る事になった。

そうすると、角田の存在が消えて守備の中心がフレイレに見えるようになったのは気のせいだろうか?

つまり、フレイレの方がディフェンスという面では安定感もありゲームになれてくればリーダーシップを発揮して慌てないディフェンスが出来るようにナル気がする。

実際に、後半フレイレが入った方がディフェンスのバタバタ感がなくなって危ないシーンとしては興梠などの裏を取るスタイルをケア出来る体制を整えれば良くなる。

実際に、興梠に抜かれて2点献上してしまったが中に入って突破されたと言うよりもサイドのケアをしっかりできるかどうかだったわけ。

このサイドについては、上げさせないディフェンスができるか?と言う事になってくるので、そのあたりは松原・鎌田とボランチが降りてきてバイタルエリアを消す事で縦の勝負のみになるわけで互する戦いは可能だと思う。

攻撃について

前半は、エスパルスは攻撃という面では、前線のテセ・チアゴとの間が間延びしてしまってボールが収まらない展開が続きストレスがたまった。

しかし、後半になって浦和のボランチ二人が前掛かりになった時にうまく裏を付く攻撃をしてさらには中盤の前目の押し上げや、それを超えて入ってくる攻撃が出来るようになりうまく回りだす。

ただ、ここまでに2点を奪われているため、前掛かりになった結果だ。

コレを考えれば、エスパルスもきちんと勇気を持って攻めれば、得点を奪えるスキルを持っている証明だし、テセも今日はよくシュートを打てていた。

竹内も中盤の底から左右に散らす展開が出来たし、チアゴが入った事で前線のサイドにスペースがなくなっているので、リーグ開始のような鎌田や枝村のコンビでの突破や、白﨑や松原の突破というものは影を潜めるようになった。

でもコレはある意味いい傾向で、攻撃のパターンが増えてアーリークロスから中で競って得点という体感頼みという攻めだけではなく、突破する術が増えたとみるべきだろう。

また、チアゴは左に流れて、自分のスペースを作り中へのカットインというのがドリブルでの持ち味だし、そこからドリブルだけではなく前があいていればワールドクラスのロングシュートでゴールを割る事が出来る。

ここまでのチアゴの得点はすべてこのパターンだし、いいシーンというのは概ねこのチアゴが左サイドに流れて中へ入っていく課程で起きている。

本日の1点目は、テセの目の覚めるような持ち直してのゴールの前には、松原も上がりを見せてペナルティエリア内でシュートを打っている。

https://twitter.com/DAZN_JPN/status/865817518820270080

それを受けて、テセは持ち直して松原に「こうやるんだよ!」と言うようなスーパーなプレイを見せてくれた。

2点目は前述のチアゴのシュート

3点目は変わって入ったディークが、小林監督からの指示もあり、長い距離を走ってゴール前で合わせる動きをきっかけに、テセがゴール前へ走り込んで押し込んだわけで、コレはディークのスプリントが効いたゴール。

ゴールポストに嫌われたけど、技ありのシュートだった。

※レッズの開始早々のゴールポスト直撃もあったけど、ゴールポストに当たると言う事は無駄な力が入っているか、やはりコースが悪いと言う事でミスではあるんだけど。

しかし、興梠の3点目になるハットトリックについては、興梠がボールを受けるコースを限定するとか、ついて行く人を決めると言った対策も必要だったように思う。

そうした意味で、引き分けはレッズもエスパルスも決めるべきを決めていないから起きた必然であり、エスパルスとしても集中して取る力は持っているわけだから、守備や終らせる選手というものを考えておく必要はある。

そして、ゲームを通じて抑えなければいけない選手を見定めてつぶしていくと言う対応も必要だろう。

レッズで言えば興梠だし、鹿島で言えば金崎と言った嫌な感じ(決めるような感じ)を出している選手をつぶしていく秋田のような、岩政のようなプレイを角田に求めるのは酷なんだろうか。。。

北川もコレを決めればヒーローなのに。

J2時代は、コレを北川が決めていたのに。そうしたパフォーマンスを取り戻してほしい。

なにはともあれ時節は勝って欲しい!

いい加減ホームで一勝。

新生マリノスとの試合だし、メンツ的には十分勝機はあるわけだし。

FBのコミュで、鳥栖戦で気合いが足りないと言うような書き込みもあったけど、そうではなくちぐはぐな部分や決めるべき時に決めていない責任の方が問題であって、それは守備にも言える。

鳥栖戦では水野が、上記で言った嫌な感じを持っていたわけだし、それを見定める目を持たないと勝つだけではなく勝ちきる試合が出来ない。

そうなってしまうと引き分けが増えてしまうので、ぬかりなく戦えるようになってほしいし、10番の白﨑に覚醒をしてほしい点でもある。

テキスト速報

時間チームテキスト速報
前半0分清水ボールでキックオフ、試合開始
前半0分浦和3-4-2-1のフォーメーション。出場停止の森脇に代わり、3バックの一角を宇賀神が務める。ラファエルシルバは負傷によりメンバーから外れ、梅崎がベンチ入り
前半0分清水4-4-2のフォーメーション。前節負傷交代の犬飼を欠いた最終ラインに角田が起用される。18日に24歳の誕生日を迎えた白崎はスターティングメンバーで出場
前半1分浦和左サイドから関根がクロスを入れる。ニアサイドで李が落とすと、反応した興梠が左足でシュート。しかし、右のポストに嫌われる
前半3分浦和右サイドの敵陣深い位置からのFKを柏木が蹴る。ニアサイドに槙野が飛び込むものの、合わせることはできない
前半4分清水鄭大世が敵陣中央で相手のパスをカットし、すぐさま左足を振り抜く。だが、枠をとらえることはできない
前半5分浦和槙野が左サイドからドリブルで運び、興梠にスルーパスを送るも、興梠の前でDFにボールを奪われてしまう
前半7分浦和槙野は左サイドの関根につなぐと、受けた関根は槙野にボールを戻す。槙野はサイドチェンジのロングパスを出すが、右サイドの駒井には渡らない
前半8分浦和駒井が相手に倒されて右サイドの敵陣深い位置からのFKを獲得
前半9分浦和キッカーの柏木が左足でニアサイドにクロスを供給。これはDFに頭ではね返されるが、こぼれ球を拾った駒井が関根にパス。だが、DFに対応されてしまう
前半11分清水自陣でパスをもらった枝村がディフェンスラインの背後にパスを送る。チアゴアウベスが追い掛けるも、ボールはタッチラインを割ってしまう
前半12分浦和関根のクロスはDFのブロックに遭い、左サイドからのCKを得る
前半13分浦和キッカーの柏木がクロスを上げる。槙野が高い打点のヘディングシュートを放つものの、クロスバーを越えてしまう
前半14分清水セカンドボールを回収した竹内が右サイドを駆け上がってきた鎌田にパスを出す。鎌田は受けると、右足でクロスを入れるが、味方には渡らない
前半15分清水鄭大世がDFのボールを奪取し、カウンターを開始。最後は鄭大世のクロスをペナルティエリア手前でトラップした白崎が右足で強烈なシュートを打つも、枠の左にそれる
前半17分浦和右サイドからのCKを柏木が蹴るが、GKのパンチングに阻まれてしまう
前半18分浦和最終ラインでボールを回し、槙野がディフェンスラインの裏にロングパスを入れる。しかし、動き出した関根はオフサイドの判定
前半19分浦和右サイドのタッチライン際でパスを受けた駒井はドリブルで中央に切れ込み、ペナルティエリア手前の右から左足でクロスを上げるが、GKに処理される
前半22分浦和柏木がDFとのボールの奪い合いに勝利し、宇賀神につながる。宇賀神は前方のスペースに走り出した駒井にパス。駒井はドリブルでDFをかわしてペナルティエリア右からグラウンダーのクロスを送るものの、ゴール前の味方は合わせられない
前半24分浦和GOOOOOAL!!遠藤のパスを受けた興梠が前を向き、武藤につなぐ。武藤は左サイドでフリーになっていた関根にパスを送ると、関根はドリブルでカットインしてクロスを供給。ペナルティエリア内でDFが触って浮いたボールに反応した興梠のバイシクルシュートがネットを突き刺し、先制に成功
前半27分清水鄭大世が思い切りよく右足でミドルシュートを放つが、GKのセーブに遭う
前半29分浦和右サイドで駒井のスローインをもらった興梠が左足で前線にパスを送るも、関根は反応することができず、GKの下に渡ってしまう
前半31分浦和遠藤の鋭いパスが右サイドの宇賀神に渡る。宇賀神は頭で後方の駒井に落とすと、駒井は宇賀神とのワンツーで抜け出すが、DFに対応される
前半33分清水竹内のパスを受けた鄭大世は右サイドの枝村につなごうとするものの、背後からDFの伸ばした足がボールに触れてしまい、パスをつなげることができない
前半35分清水チアゴアウベスは右サイドでボールをキープし、ドリブルで中央に入ろうとしたものの、DFを倒してファウルを取られる
前半37分浦和カットインした武藤は右サイドの駒井にパスを出す。駒井はペナルティエリア右からワンタッチでクロスを入れるが、ファーサイドに走り込んだ柏木の前でDFにクリアされてしまう
前半38分浦和左サイドからのCKを柏木が蹴る。ゴール前で槙野がヘディングシュートを打つが、GKにキャッチされる
前半39分清水鄭大世が相手に倒されて右サイドの敵陣中央からのFKを獲得
前半40分清水キッカーのチアゴアウベスが最終ラインとGKの間に鋭いクロスを供給。角田が飛び込んだものの、合わせることはできない
前半40分清水松原にイエローカード
前半42分浦和カウンターの流れから興梠が左サイドでボールを受けると、ドリブルでDFをかわしてペナルティエリア左に進入。クロスと見せかけて左足で直接ゴールを狙うが、GKに防がれてしまう
前半44分清水鄭大世が右サイドの敵陣中央から柔らかいクロスを入れる。しかし、チアゴアウベスの頭上でGKにキャッチされる
前半46分アディショナルタイムは2分の表示
前半48分前半終了。1-0と、ホームの浦和のリードで試合を折り返す
後半0分浦和ボールでキックオフ、後半開始
後半0分清水26二見OUT→44フレイレIN
後半0分浦和ハーフタイム中の選手交代はなし
後半2分浦和駒井がDFに倒されて右サイドの敵陣中央からのFKを獲得
後半3分浦和キッカーの柏木のクロスはDFに頭ではじかれ、左サイドからのCKを得る
後半3分浦和キッカーの柏木が柔らかいクロスを上げる。ニアサイドで遠藤と阿部がつぶれると、槙野が合わせるが、ミートすることができず、クロスバーを越えてしまう
後半5分清水右サイドからのCKをチアゴアウベスが蹴る。GKが触ったボールに反応した白崎がペナルティエリア内からシュートを打つが、GKのセーブに遭う
後半7分清水ペナルティエリア手前の左からのFKを鄭大世が蹴る。直接枠を狙うものの、外してしまう
後半8分浦和槙野が出足の鋭いプレスで相手のボールを奪い、自陣からロングフィードを供給。だが、李には届かない
後半10分浦和興梠、武藤、李がペナルティエリア手前で細かくワンタッチパスをつないでディフェンスラインを崩そうとするが、最後はボールがずれてしまい、DFにカットされる
後半11分浦和関根のシュートはDFに当たり、左サイドからのCKを得る
後半12分浦和GOOOOOAL!!駒井が右サイドの敵陣深い位置でボールを持つと、スピードを生かしたドリブルでDFをかわしてクロスを上げる。ゴール前でDFを外した興梠がヘディングで合わせ、追加点を挙げる
後半14分清水FKのリスタートをもらった枝村がペナルティエリア右からクロスを入れる。DFがスライディングで触ったボールがGKに当たってこぼれると、反応した白崎が右足でシュート。だが、枠に飛ばすことができない
後半17分清水白崎がドリブルで持ち運び、チアゴアウベスにつなぐ。チアゴアウベスの左足のシュートはDFのブロックに遭うものの、セカンドボールを回収した松原がペナルティエリア内で反転しながら左足を振り抜く。しかし、枠をとらえられない
後半17分清水22枝村OUT→19ミッチェルデュークIN
後半19分清水GOOOOOAL!!チアゴアウベスのパスを受けた鄭大世がドリブルでペナルティエリア左に進入し、思い切りよく左足を振り抜く。強烈なシュートがネットに突き刺さり、1点を返す
後半20分浦和李にイエローカード
後半23分浦和20李OUT→13高木IN
後半24分清水GOOOOOAL!!自陣からのロングパスをペナルティエリア右でチアゴアウベスが受けると、後方から走り込んだミッチェルデュークにパス。ミッチェルデュークはワンタッチでシュートを打ち、これは右のポストにはじかれる。だが、こぼれ球はGKに当たり、このボールを鄭大世が押し込んで同点に追い付く
後半26分清水GOOOOOAL!!チアゴアウベスがペナルティエリア手前の右から左足でコースを正確に狙ったシュートを放ち、逆転に成功
後半28分浦和興梠の浮き球のクロスにフリーの武藤がヘディングで合わせたものの、GKの好セーブに防がれる
後半29分浦和GOOOOOAL!!駒井の縦パスを興梠がスルーして関根につなぐ。関根は右に動き出した興梠にパスを出すと、興梠はGKの位置を見て右足でシュートを打ち、すぐさま同点にする
後半33分浦和関根が右サイドからクロスを上げるが、DFに頭ではじき返されてしまう
後半35分浦和24関根OUT→21ズラタンIN
後半36分清水9鄭大世OUT→23北川IN
後半38分浦和駒井がディフェンスラインの背後に長いボールを入れる。抜け出した興梠がペナルティエリア左からクロスを入れると、ズラタンが飛び込むも、合わせることはできない
後半39分浦和10柏木OUT→39矢島IN
後半42分浦和左サイドからのCKを武藤が蹴る。ニアサイドに遠藤が飛び込み、体勢を崩しながらヘディングで合わせるも、枠をとらえられない
後半45分浦和矢島がオーバーラップして前線にいる槙野にロングパスを送る。しかし、槙野は収めることができない
後半46分アディショナルタイムは6分の表示
後半47分浦和駒井のパスをペナルティエリア手前の右でもらった矢島が右足でクロスを入れるが、飛び出してきたGKにキャッチされてしまう
後半51分浦和右サイドの駒井は後方の阿部につなぐ。阿部はワンタッチで鋭いクロスを入れ、ズラタンが頭で合わせたものの、枠を外してしまう
後半52分試合終了。3-3で引き分けに終わった

順位チーム名勝点試合数勝数引分数敗数得点失点得失点差
1Jリーグ
浦和レッズ
2211713301218
2Jリーグ
ガンバ大阪
221164123914
3Jリーグ
川崎フロンターレ
221264219118
4Jリーグ
柏レイソル
211170415114
5Jリーグ
鹿島アントラーズ
211270514140
6Jリーグ
FC東京
191161417116
7Jリーグ
セレッソ大阪
191154216106
8Jリーグ
ヴィッセル神戸
191161413103
9Jリーグ
横浜F・マリノス
161151511110
10Jリーグ
ジュビロ磐田
151143413112
11Jリーグ
サガン鳥栖
151143414131
12Jリーグ
清水エスパルス
13113441315-2
13Jリーグ
ヴァンフォーレ甲府
1311344811-3
14Jリーグ
ベガルタ仙台
13114161122-11
15Jリーグ
北海道コンサドーレ札幌
12113351117-6
16Jリーグ
大宮アルディージャ
711218519-14
17Jリーグ
サンフレッチェ広島
611137918-9
18Jリーグ
アルビレックス新潟
511128825-17