そもそも、この辺りは会社を立ち上げた時に受けた仕事だから、安くやっている。

大体依頼内容もざっくりとしていて、何も考えて無いのでこちらでモーション作ったり選定してコレで良いかを確認したりした。

アプリも自分で作ったモノをプロモートする為にイメージ前面で作った動画なので実際のものとはかなり乖離がある。

当時はiPhoneも4sないし5がでっていたり、AndroidもギャラクシーS2などが主流だったような気がする。

そのあと、アニメ系のライブで、動画を作ってくれと言われて作る。

けど、何となく関わっている人が真剣ではないように感じたため、こちらもビジネスとして割り切って単発の仕事として受けていた。

基本、観測気球的な話は、きちんと向き合う事は難しいと思います。

こちらも、真剣に考える為には、自分の思いなどをきちんと吐露してもらって、とりあえずではない仕事を提示してもらわないと答える事はできません。

そうではない仕事って、うまいこと値上げを切り出してフェードアウトできるように仕向けると言うのが普通だかから。

他にも、番組のOP動画とか作っているけどアニメーションもこれからは、VRなどの方向でプロモート番組を作る事が容易になるので、CGのキャラを作ってポーティングして、それをライブアニメーションなどのツールと連動したモーションVRアニメ番組とかをやると親和性高そう。

だって、基本声優ってアニメキャラ+なので、声優単体で成立はしない事を踏まえるとそうした動きの方がいい。

アイドル+は単に活動の幅であって本来ではない気もするし、何に軸足を置くのか?どういった人生を送りたいのか?といった事を踏まえた活動が大事になるような気がする。

とっかかりは、自分の作った動画の話だけど、それ以上に先日のこの事件

を見て、アイドルもそれこそ、ラブライブ!とかアイマスなどのバーチャルアイドルなどを本格コンテンツ化していくと国も場所も関係なくなることを踏まえるとVRコンテンツと連動したライブ配信やYoutubeなどのストリーミングなどの多面展開をする事で、世界などにも配信をうまくしていけるような気がする。

これとかさ。

2番せんじ的なこのキャラがはやることはないだろうけど、どうせつくるならオリジナルより巨人の手に乗れ的に初音ミクとかで作ればわかりやすかったような気がする。

それか、アニメとのコラボとかね。VRのHADOとかこうしたライブのモーションキャプチャとの連動をうまく組み合わせれば、何となく雑に作ったアニメよりクオリティの高いCGキャラをポーティングしてそれを使ったプロモーション番組の方がよほど見応えがあるように思う。

まあ、世界で考えると肌の色などの人種などの制約もあるから、時代考証などを明確にして逃げるって手もあるしな。

とりま、色々出来そうだな。と思う。

モーションキャプチャのデバイスはキネクト・キネクト2なら安いけどPerceptipn Neuron 買うと高いな。

1500ドルだからな~。

ちなみにキネクトなら

この辺りでいけるのかな?