何事も、憎いと言った感覚で事を起こしてしまうと考えてもいないような思わぬ反撃に遭うことがある

こんな風にね。

この方も、なんでこんな事をしたのかわからないけど、腹に据えかねた事があったのかも知れない。

思うのは、何事にも表と裏というモノがあると言う事。

このニュース見て、コメントとして

と書いたら案の定




と言った形で反論をいただきました。

言いたいことはわかりますが私の意見としては


なんですよね。

表面的に見てしまうと、この詩織さんは悲劇のヒロインに見えます。

ただ、その人を支援している人達の人脈や経緯を見てしまうと単純に悲劇のヒロインと言えるのか?という部分も気になってしまいます。

事件が本当なら、それを裁判にて争えばいいわけで、主張している事実が認められれば相手の方は刑事事件として立件されるかも知れません。

今回は民事で訴えているのかな?

当時は刑事事件としては立件する事が困難か公判維持ができないという判断で警察は手を引いた可能性が高いわけで、逮捕状とうものは警察が請求すれば100%発行されますが、それを差し止めたのは相手がジャーナリストであり、TBSという大メディアの支局長だったからでしょ。

それをTBSを辞めた(2年経過後)に当てはめて、安倍首相に近い人と言われているので攻める材料に使われている感が強い。

実際に、この訴訟の話はマスコミ界隈で多方面から取り上げてくれないか?という持ち込みをされていたという話もあるわけで、火をつけようと画策している期間が相当にあった事がうかがえてしまう。

保守と言われているネトウヨ(そう括りにして申し訳ないがステレオタイプに見ればそうなってしまう。)

山口敬之に暴行されたと主張の詩織さん「不起訴は私の知り得ない上のパワーがあった」「共謀罪の審議止めろ」引用:http://hosyusokuhou.jp/archives/48793699.html

界隈でもこういった図式も出ているわけでコレをエビデンスにして反論するわけでもないけど、自分で訴えたつもりが思わぬ反撃に遭ってしまうかも知れないよと言うお話。

しかし、2ちゃんまとめ系を引用すると引用の引用となってしまうので気持ちが悪いな。