アルパカは私の新しいお気に入りの動物です😂😂

アルパカって認知されたのってミラバケッソのCMからって気がする。

昔は、成海璃子だったけど、なんとなく委員長こと黒島結菜さんが出ているようだ。

こうした女優さんやタレントが出ているCMとかだってそうだけど、ナレーションも必要だったりするわけで、ナレーションってかなり色々なCMはたくさんある。

ラジオ、テレビCM、街中の交通広告、店舗の案内から、車両の案内といったものが既存のメディアCMとしてのナレーション。

対して、一時的には盛り上がってきそうなのが、こうした分野ではAIを使ったナレーションで、Amazonのクラウドサービスを使ったナレーションでは、実際にAIがラジオキャスターをしていたりするわけで、そうなると短文の簡単な案内などは、音声ナビゲートとして言いよどまないことを想定しても、AIナレーションの方が親和性があるかもしれない。

これがもう少し進むと、AIにパーソナルなカスタマイズのニーズが生まれると思いますが、日本だと一時なじみのあった着メロや着声といったものがニーズとして出てくる可能性はある。

そうした時にキャラクターと結びつけたIP資産とキャラクターをマッチさせて、AIの音声ナビを声優などの仕事として生まれてくる可能性はある。

ただ、そのときに一時的な仕事して受けてしまうのではなく、事務所などでAIの音声素材を集約してライセンス出来る体勢って必要なんだけど、気がついてないんだろうな。

実際、初音ミクなどの声を担当した方などの実績もあるわけで、そうしたものに転換出来る素材を自社で作っておき、それをライセンスすることで、声優という職業にライセンスフィーという不労所得を生み出せる可能性ってあるわけで、よく、声優は仕事をいただいてなんぼってことを事務所の方は言いますが、ニーズを予測して素材化しておくと言う事で、権利を保護しつつ利益を最大化出来るチャンスがあるのであれば、そのようなコストを吸収して準備をし、活かすという必然性というものはある。

それが、事務所の役目だったりもするわけで、マネージメントは単にスケジュールの管理や受発注を管理していればいいわけではないからね。

と仕事を生み出す方法はないかなと考えた取り留めのない話。