競合比較というわけでもないですが、調べて見ると色々なアイデアでサービスが展開されています。

のびないかな~と思ったら、コインパーキングや色々の空きスペースと連携したりした軒下活用サービスの軒先

軒下なのか、軒先なのか。

自分の時間を切り売りする

まあ、技術のレクチャーや他の同様サービスでは家事時間を切り売りするなど、時間単位で付加価値を提供して2時間で5000円とか3時間で10000円とかそんな金額なら良いかなと思いますが、どうなんだろう。

このように、効率的に行動して短い時間を現金化するというサービスは確かにニーズがあると思います。

しかし、学習系も動画学習という風にフォーカスが移ってきていて、一時英会話もフェイス2フェイスをSkypeなどでやっていたサービスが多かったですが、今ならマイクロソフトにSkypeが買収されてサーバーエディションなども出来ているのでより電話チックに安定して使えるんだろうな。

とかくチャットサービスなら、チャットワークなどもあるしハングアウトなども利用できます。

会計サービスならがFreee

などを利用しつつ、バックエンドのサービスと連携すればオフィスに人員さかなくても運用できます。

よく運用代行なんて広告がありますが、運用を代行してもらうなんてもってのほか。

運用しつつ、自分のサービスを深掘りしてニーズを見つけて、強化をしていく。

これがPDCAであり、椎木ちゃんの言っていたPDCAではPDCAではない。

単に言葉の請け売りをしてはいけないなと。

お父ちゃんとか、意識高い系のファくんとか俺はやるぜ~で進んで行くだろうな。

それはそれで良いけど、

椎木ちゃんのぱくったサイトと元サイトも両方みたけど、パクル必要があるのかがわからん。

コーディングやデザイン出来なくても何も考えずに無料配布のHTMLテンプレートとか使えばいくらでもあんなサイト作れるのにな。

アプリの開発も、サイトの制作も外注。

そうした意味で手を動かさない社長の典型だな~。

自分で考えて実践しているつもりでも、すべて猿まねなんだよね。

その点、お父さんは自分で考えて実践し且つ人にもやらせてあそこまでなっているので、人を使う事を覚える前に手を動かすと言う事を覚えたほうがいいかな。

そういった意味で、学習ってとても大事だともいます。

フェレットさんの特集でも

今注目の動画学習サービス24選

だろうです。

私も紹介した

schoo WEB-campus

Livoo!

ドットインストール

テックアカデミー

などもあるけど、

並んでいるサイトを見るとやっぱり見た目というかデザインって大事ね。

雑だと見る気にもならないし、動学TVとか老舗だけど、古い感が否めない。

自分のサービスとしてベンチマークしていたサービスがひどいデザインであったり、ピボットして始めたサービスがひどかったりして悲しい話になってしまうかな?と思ったら案外アクセスはある。

そうした意味で、必要最低限な機能とPCよりもまずは、スマホからの見た目って大事よね。

レスポンシブでサイト作る時、項目が多いとレイアウトとるの難しかったり、表示の調整が手間になる。

そうした意味で、サイトの制作を依頼して保守契約をしない人は悪意の塊だね。

だって、都度で依頼をされても対応出来ない場合もあるし、継続して自分とのコミッションを持ちたいなら、品質担保の為に保守契約をしてくれないと何もできんがなと。

なんだか具っぽくなったので今日は止め。

色々なサービスをきちんと見て、カリキュラムの組み方や簡単なワークフローと申し込みフローを考えて、質のいい講師と、質のいい受講生を集める仕組作りを練ろう。