好きな映画を追加しているだけだけど、見て見ておもしろかったモノは感想などを含めて追加して行こうと思う。

このゴールデンウィークに際しては、Amazonビデオでもストリーミングレンタル作品が「オデッセイ」とかも下りてきている。

Anadroid使っている人ならGooglePlayならば1本を50%でレンタルできます。

スター・ウォーズ フォースの覚醒

何故か好きな作品って意味ではないけど映画好きなら見とけって感じだわね。劇場でも見たけど見直し。

GooglePlayはこちら

Amazon

これはオンライン視聴の価格でいつでも無期限で見る事ができるよなんだけど、レンタルはおそらく400円だろうな。

ストリーミング作品を購入するって、実際には配信事業者のさじ加減で、購入していてみある期間は見られないといった事があったりするので問題かもね。

まあ、デジタルなのでそうしたモノかとあきらめておく。

ローカルのストレージを圧迫しない事を考えればトントンだし。だれしも、家に数テラのHDDがあるわけでもなし。

オデッセイ

原作の題は、火星の男。英題もザ・マースなわけだけど、邦題は何故にオデッセイだったのだろうか。

この2作ががっつり楽しみたい作品。

話はかわってニュースから

“YouTuber”は何故子ども達の“将来の夢”になったのか?

 大阪府内のある小学校が「4年生男子の将来の夢」を調査した結果、第1位には不動の“サッカー選手”、2位に定番の“医者”、そして3位に“YouTuber(ユーチューバー)”がランクインしたことで大きな話題になっている。数年前、女子高生の「なりたい職業ランキング」で“キャバクラ嬢”が1位になったときも世間を驚かせたが、今やYouTuber……時の移り変わりを感じざるを得ない。なぜ、子どもたちはYouTuberに憧れるのか? ある専門学校では「YouTuberコース」まで開設されているのだ。
出典oricon.co.jp

 

これもたったひとつの小学校で出た結果で特に大阪であるという素地を考えると特殊な環境であるとも言える。

芸人になりたいと言っているのと同じ発想でしかないと思う。

それよりも専門学校の「Youtuber養成コース」ってネタかと思ったら痛々しいけどあるのね。

んで調べたら堀川さんのこと。

痛々しいよ~。

Youtubeの広告単価は、今は0.2円くらいだから1000万再生で200万とか単純計算でなるけど、実際にはコレで承認される広告とされない広告があるし、受け取り単価は、100万くらいかね。

ただ、1000万再生される動画ってたんなるyoutuberには無理だし、ネタとか芸人の動画だって溢れているから差別化出来てない。

ヒカキンとかがはやったのは、基本、役に立つ系だったから。

キャラ弁とかメイク系ももそう。だから、みんなおしなべて商品レビューの動画しかつくらない。

そして、レビュー動画の主って偉そう。

批評するけどされるのは嫌だって人多いし。

バカだなと。

昨日も書いた通り、動画ブログとしても毎日作るのは大変。

情報商材で売られているマニュアルの内容なんておそらく2年前のネタだろうから今は状況はまるっきり変わっているし違法を推奨している内容なだけだから。

権利者にみつかったら、削除されるか報酬を横取りされて終わり。

だから、権利者が一番強いし、オリジナルの品質のいいコンテンツをさまざまな動画プラットフォームにアップして公開し、人気を得ていくのが正解。

つまり、Youtuberなんて名称の仕事は既になくなっている。

そこら辺の事を伝えなくてどうするのだろうか。